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日常のことをつらつらと。眠くなりそうななんでもないことをつらつらと。
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 一応これも更新通知として書いておきます。
 タイトルのとおり、リンクページのデザインを変更しました。
 テキストオンリーで他サイト様のバナーを一切表示してなかったのを、今日から表示させる仕様にしました。やっぱりこの方が見栄えがするよなあ、ということで。(ていうか前のページは横着感漂いすぎだと薄々思ってました(ぇ))
 しかしその作業だけでも結構時間って食うもんですね。(2~3時間かかったかな?)
 今日は水曜日ながら小説更新はお休みですが、今回はその代わりにということで。



 あぁ、思ったほど長く書けなかったなぁ……(何)。
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Requiem for the boy of nomad
Requiem for the boy of nomad

 『5.なんにもできない今日』(2)をUP。
 トップページ&最新話に一言フォーム設置。読んだよボタンも兼ねてます。



 ↑みたいなものもあったほうがいいかなーと思って、設置してみました。
 あまりにも反響がないので寂しくなったわけではないです、と言いたいところですが正直そういう心情があったのはやっぱり否めません(苦笑)
 で、読んだよボタンも兼ねてるということで、フォームの幅は短めにしてありますが、普通の一言感想も送れます。
 ぜひご活用を。

 話のほうは前回から一転、騒がしいです。
 このあたりから漂のリアクションが予想外なものになっていきましたが、書いてて楽しかったのでそのまま勢いでいってしまったという感じです。ただ書いた後で見つめなおしてみると、騒げば騒ぐほどいじられるという傾向が自分に似てるのが切なくなります(何)。

 そういえば前回で更新開始から1ヶ月経ってますが、このペースで行くと終わりは9月ごろですか――あぁ、まだ次の話一文字も書いてないや(苦笑)。
Requiem for the boy of nomad
Requiem for the boy of nomad

『5.なんにもできない今日』(1)をUP。



 さて、書くことがありません(オイ)
 前回は作品のほかにDL版、補足に追記といろいろありましたが、今回は作品のみなので……特に言うことがないんですよね。
 ただ、次の更新ではちょっと特別なことをしようと思います。あ、それと今回の話がらみで登場人物ページにも書かなきゃいけないことがありますが、特別なことというのはそれとは別で。



 どうやら執筆神は6月末にもう行ってしまわれたようです(=書いてない)(コラ)
Requiem for the boy of nomad
Requiem for the boy of nomad

『4.Singin' see-tell kidai no performer touch』(2)をUP。
ここまでのDL版を追加、作中補足更新。



 話の数で分けていくに、ここが第一ポイントというあたり。
 で、ようやくDL版公開ということで、作品としての体裁が整ってきたかなと思います。
 更新履歴には書いてませんが、カオパラとノベルウッドにも登録してきました。
 小説検索エンジンは他にもいくつか知ってるんですが、とりあえずこの2箇所に留めておくことに。

 で、作中補足について。
 この話のタイトルがほとんどそのまんまなことをバラしてしまいました(ぁ
 10年近く前で、しかも売れてもいなかったためものすごいマイナーだと思いますが、『レクイエム』って言葉を使ってる割に軽いノリの歌だったので、今年入手して結構な回数聴いてます。
 ちなみにMOON CHILDというバンド自体は知ってる人いるんじゃないかなーと思います――『ESCAPE』って曲が日テレのドラマ『FIVE』の主題歌に起用されて大ヒットし、それ一発で消えてしまった人々です。でも僕はそのブレイク曲よりもそのあとのシングル曲、特にこの『Requiem for the man of nomad』が一番好きだったり。
 聴いてるだけだと何言ってるかわかんない難解な歌い方してますが、なんかそこがクセになってます。でもカラオケだとそれとは別に知名度の問題で歌いにくいなあと思ってしまいますが(そんな)
 まあ、今でもベスト盤ならCD屋にはあると思いますんで、機会があったらレンタルでもして耳を傾けてみてもらえると、作者としてはちょっと嬉しいです。
Requiem for the boy of nomad
Requiem for the boy of nomad

『4.Singin' see-tell kidai no performer touch』(1)をUP。



 今週は月曜が海の日ということで、水曜日があっという間に来てしまいましたね。
 あぁ、ていうか今日って火曜日じゃないんだね……(出勤2日目=火曜日という感覚になりがち)。

 ということで今回。我ながら珍妙なタイトルだと思います(何)。
 そして目次での一言からして何やら今回はナルシスト全開のような気もします(そんな)。
 でもって、次の更新では補足ページにも追記しようと思います。というのもこのタイトル、そして話全体のタイトル『Requiem for the boy of nomad』というのは、今からだと9年も前になるとある歌から引っ張ってきたものだったりするので。「呻吟」という言葉が頻出しているのもそこに関係があります。
 執筆中BGMにしていたことが多かったので、僕の中ではこの話のメインテーマになっちゃってます。その他にも、いろんな歌に影響を受けた話なので、そのうち補足ページにてリストを作ってしまおうと目論んでます。うへ。

 ということで次は22日の日曜日。
 今週が3連休だったからその次は1日しか休みがないぜ!(げふん)
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プロフィール
HN:竹田こうと(Sai)
年齢:41
性別:男性
誕生日:1982/12/08
自己紹介:
 メインジャンルは現代小説。他、面白そうなものにはわりとなんでも手を出してみる人。そのため特定の好みというのはあるようで上手く説明できない人。
 その日暮らしでも楽しくまったり生きることを夢見る人。
 詳しいプロフィールはコチラ
 最近はmixiをよく巡り回ってます。
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